忍者ブログ
~自発的総合教育のツールを考える~
本日は元気プロジェクトのための調査を北大博物館にて行いました!

しぶ、ひじり、おつかま!

2時間もかけて博物館の中を一周したのですが
様々なモノに改めて触れる事で新鮮な意識を取り入れる事ができたのです。
それにしても展示してあったタイプライターは凄い!
パソコンユーザーであればそのハードウェアのハイテクっぷりに感動するはずです。
何でかしらないけどうちにもタイプライターがあったりする・・・。

その後モノという共通点においてどのようなアプローチをするかをメンバーで話し合いました。
どうしても話がロボットと生物の共通点みたいなところに行ってしまい博物館そっちのけ(笑)

そうじゃない、モノだモノ!!
一体博物館がモノを展示する意味はなんなのか?陳列と展示の違いは何か?
モノにメッセージをこめるとはどういうことなのか?博物館のフィールドとしての役目は何か?

本が一冊書けそうです(笑)
頑張ろう!
PR
この記事にコメントする
color
name
subject
mail
url
comment
pass   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
イライラは完全な不完全燃焼 HOME 電脳コイルから考える道具の今昔
photo by 七ツ森  /  material by 素材のかけら
忍者ブログ [PR]
カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア
最新コメント
[01/24 ケロロ管理人]
[01/16 nas_iron]
[07/01 白石]
[03/11 北大サークル情報局運営委員会]
[09/13 うどんこしょういち]
最新トラックバック
(10/01)
(04/12)
プロフィール
HN:
北のロボット博士
性別:
非公開
自己紹介:
北海道生まれ。
北海道にロボットフィールドを作ろうと日々奮闘中。
バーコード
ブログ内検索
カウンター
アクセス解析
カウンター